Unihertz Titan 2でアプリの起動をロックする方法

Unihertz Titan 2でアプリの起動をロックする方法

2025年12月18日

Android 15では新機能の“プライベートスペース”を使えばアプリの起動にPIN(パスワード)を設定できますが、Titan 2では独自機能の【アプリロック】を使うことでアプリの起動に[パターン]や[パスワード]を設定できます。

携帯電話の管理アプリの“アプリロック”

Titan 2には独自のアプリとして携帯電話の管理がプリインストールされており、その中にアプリロックと言う機能があります。

Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリUnihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック

この機能は、パターンパスワードを設定し選択したアプリの起動時に入力を必要とすることができます。

アプリロックの使いかた

アプリリスト(ドロワー)携帯電話の管理よりアプリロックをタップします。

Unihertz Titan 2→アプリリスト(ドロワー)→携帯電話の管理Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ

初回のみのパターンパスワードを設定します。

パターン/パスワードを設定する

アプリロックの今すぐオンにするより最低4つの点を指でなぞりパターンを設定し継続するをタップします。

画像はサンプルです。実際には自身で4つ以上の点を決めて指でなぞってください。
Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック→初期設定Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック→初期設定→パターン

パスワードを設定より同じパスワードを2回入力し確認をタップします。

Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック→初期設定→パスワード設定Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック→初期設定→パスワード設定

アプリをロックする

アプリロックよりパターンパスワードを入力しロック解除されたアプリ>対象のアプリチェックするとロックされます。

Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック→パターン入力Unihertz Titan 2→携帯電話の管理アプリ→アプリロック
元に戻す場合はチェックを外します。

アプリロックの使いかたは以上です。

また、アプリロックの機能をオフにするには、アプリロックよりアプリロックをタップしてオフに切り替えます。

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