MIVE ケースマで「歩数計」を使う方法
MIVE ケースマには【歩数計】アプリがプリインストールされており、サブディスプレイに[今日の歩数]を簡単に表示することができます。加えてアプリには[昨日の歩数][移動距離][消費カロリー]を表示できます。
MIVE ケースマには【歩数計】アプリがプリインストールされており、サブディスプレイに[今日の歩数]を簡単に表示することができます。加えてアプリには[昨日の歩数][移動距離][消費カロリー]を表示できます。
Android 14 Goの“MIVE ケースマ”には、写真/動画を見る【ギャラリー】アプリがプリインストールされていますが、すべてを並べるほかに【フォルダ】ごとに分けることが可能で、フォルダは自分で作成することもできます。
Android 14 GoのAndroidスマートフォンである“ケースマ”は、パソコンとUSBケーブルで接続するとファイル/フォルダーをコピー&ペーストできますが、「このフォルダーは空です。」などと表示される場合は設定が必要です。
MIVE ケースマは最大1Tまでの【microSDカード】に対応しており、挿入することでmicroSDカード内のファイルを【Files by Google】アプリで参照できます。
Zinwa Q25 Proはディスプレイが[3.5インチ]で解像度が[720×720]であるためか、画面に表示される文字やアイコンなどの項目が小さく表示されます。もう少し大きくしても問題なさそうなので【表示サイズ】を変更することにしました。
Android 14を搭載したAndroidスマートフォンであるZinwa Q25 Proには、設定アプリに表示されない隠し項目である【開発者向けオプション】がありますが、デフォルトでは[無効]なので【有効】にすると表示されます。
Android 14 Goを搭載した“MIVE ケースマ”は、一般的なAndroidスマートフォンと同様に【画面ロック】を設定することができます。このとき、画面ロックに[PIN]を選択するとロック解除が物理テンキーパッドで操作しやすいです。
発売以来、注目を浴びることが多い“MIVE ケースマ”ですが、「ガラホからケースマに呼び名が変わった?」「ガラホと何が違うのか?」と言った声を耳にすることが少なくないので、簡単ですがまとめてみました。
Zinwa Q25 ProをはじめとしたAndroidスマートフォンにはイースターエッグが隠されており、Android 14では「宇宙探索」「惑星探査」などができるゲームの【Landroid】が搭載されており、一定の操作で起動します。
Zinwa Q25 Proには、一般的なAndroidスマートフォンでは馴染みのない物理ボタンの【ミュートボタン】があります。機能はその名の通りですが、【Key Mapper】アプリを使うと別の機能を割り当てることができます。