Unihertz Titan 2で明るさの自動調節を使う方法

Unihertz Titan 2で明るさの自動調節を使う方法

Androidスマートフォンには[明るさの自動調節]が搭載されていますが、Titan 2はデフォルトでオフであるものの【クイック設定ツール】で簡単にオン/オフできるようになっています。また、【明るさの自動調節をリセット】することもできます。

周囲の明るさに応じて自動で調節する機能

周囲の明るさに応じて自動で調節する機能が明るさの自動調節です。

ただ、これがオンであっても人によって「暗い」「明るい」と感じ方が違う場合があるので、加えて手動による調節も可能であり、変更した内容は次回以降にも反映されるようになっていることが多いです。

また、自動調節がうまく動作しない場合には明るさの自動調節をリセットをしてみると改善するかもしれません。

“明るさの自動調節”の使いかた

オン/オフを切り替える

クイック設定ツールより☀Aをタップしてオンに切り替えます(画像はオンの状態)。

Unihertz Titan 2→クイック設定ツール→明るさの自動調節→オン

また、設定のディスプレイより明るさの自動調節をオンに切り替えても同様です。

手動で調節する

クイック設定ツールより明るさスライダー>をタップしたまま左右に動かします。

に動かすと明るくなりに動かすと暗くなります。
Unihertz Titan 2→クイック設定ツール

リセットする

設定アプリより〇個のアプリをすべて表示をタップします。

Unihertz Titan 2→設定Unihertz Titan 2→設定→アプリ

すべてのアプリのよりシステムアプリを表示をタップします。

Unihertz Titan 2→設定→アプリ→すべてのアプリUnihertz Titan 2→設定→アプリ→すべてのアプリ→メニュー

すべてのアプリのDevice Health Servicesよりストレージとキャッシュをタップします。

Unihertz Titan 2→設定→アプリ→すべてのアプリUnihertz Titan 2→設定→アプリ→すべてのアプリ→アプリ情報→Device Health Services

ストレージとキャッシュのストレージを消去より明るさの自動調節をリセット>OKをタップします。

Unihertz Titan 2→設定→アプリ→すべてのアプリ→アプリ情報→Device Health Services→ストレージUnihertz Titan 2→設定→アプリ→すべてのアプリ→アプリ情報→Device Health Services→ストレージ→ストレージを消去

明るさの自動調節をリセットするやり方は以上です。

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