Titan Slimのバッテリー残量が15%で点滅するLEDをオフにする方法

Titan Slimのバッテリー残量が15%で点滅するLEDをオフにする方法

Titan Slimには指示ライト(通知LED)が搭載されており、バッテリー残量が15%以下になると【赤色】に点滅するようになっていますが、これは設定によってオフに切り替え点滅しないよう消灯できます。

バッテリー不足で赤色に点滅

充電中バッテリー不足未読の通知着信などの場合、本体の右上にあるLEDが点灯/点滅するようになっており、これを一般的に通知LEDなどと呼ぶことが多いですがTitan Slimでは指示ライトと呼んでいます。

バッテリー不足の場合、バッテリー残量が15%以下で赤色に点滅するようになっているので、点滅したら素早く充電を開始する方が良いですが、すぐに充電できないような状況にある場合には点滅するLEDをオフにしたいと思うかもしれません。

バッテリー残量は画面の右上に表示されているので、通知LEDが必要なければ設定よりをオフに切り替えると良いでしょう。

指示ライトをオフにする手順

設定スマートアシストより指示ライトをタップします。

Unihertz Titan Slim→設定Unihertz Titan Slim→設定→スマートアシスト

指示ライトよりバッテリ不足をタップしてオフに切り替えます(画像はオフの状態)。

Unihertz Titan Slim→設定→スマートアシスト→指示ライト

指示ライトをオフにするやり方は以上です。

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