Androidスマートフォンは左上に“時:分”と[時間]が表示されていることが多いですが、Android 16を搭載したTitan 2ではシステムUI調整ツールを使って【表示しない】ことができます。
ステータスバーに時間はいらない
Androidスマートフォンで「時間を確認する」と言った場合はロック画面に表示された時間を確認するので、「ステータスバーに時間はいらない」と言う場合があるかもしれません。
ステータスバーにおいて時間は左側に表示されており、その右隣に通知アイコンが数多く表示されるので、時間を非表示にすることでスペースを空けられるメリットもあります。
時間はシステムUI調整ツールでこのアイコンを表示しないを選択することで非表示にできます。
システムUI調整ツールで消す手順
起動する
システムUI調整ツールは通常の操作では表示できないので、Google Playよりダウンロード&インストールしたShortcut Makerアプリを使います。
Shortcut MakerアプリのアクティビティよりシステムUI>システムUIデモモードをタップします。
このショートカットを試すをタップするとシステムUI調整ツールが表示されます。
頻繁に使う場合はショートカットを作成よりホーム画面に追加しておくと便利です。
変更する
システムUI調整ツールのステータスバーより時間をタップします。
時間よりこのアイコンを表示しないを選択すると、ステータスバーの時間を消すことができます。
システムUI調整ツールで表示するやり方は以上です。







