Android 16のTitan 2でステータスバーの時間を消す方法

Android 16のTitan 2でステータスバーの時間を消す方法

2026年2月8日
  • この投稿はAndroid 16の内容であり、他のバージョンでは異なる場合があります。

Androidスマートフォンは左上に“時:分”と[時間]が表示されていることが多いですが、Android 16を搭載したTitan 2ではシステムUI調整ツールを使って【表示しない】ことができます。

ステータスバーに時間はいらない

Androidスマートフォンで「時間を確認する」と言った場合はロック画面に表示された時間を確認するので、「ステータスバーに時間はいらない」と言う場合があるかもしれません。

ステータスバーにおいて時間は左側に表示されており、その右隣に通知アイコンが数多く表示されるので、時間を非表示にすることでスペースを空けられるメリットもあります。

時間はシステムUI調整ツールこのアイコンを表示しないを選択することで非表示にできます。

システムUI調整ツールで消す手順

起動する

システムUI調整ツールは通常の操作では表示できないので、Google Playよりダウンロード&インストールしたShortcut Makerアプリを使います。

Shortcut MakerアプリのアクティビティよりシステムUI>システムUIデモモードをタップします。

Androidアプリ→Shortcut MakerAndroidアプリ→Shortcut Maker→アクティビティ→検索→デモ

このショートカットを試すをタップするとシステムUI調整ツールが表示されます。

Androidアプリ→Shortcut Maker→アクティビティ→システムUIデモモードUnihertz Titan 2→システムUI調整ツール
頻繁に使う場合はショートカットを作成よりホーム画面に追加しておくと便利です。

変更する

システムUI調整ツールのステータスバーより時間をタップします。

Unihertz Titan 2→システムUI調整ツールUnihertz Titan 2→システムUI調整ツール→ステータスバー

時間よりこのアイコンを表示しないを選択すると、ステータスバーの時間を消すことができます。

Unihertz Titan 2→システムUI調整ツール→ステータスバー→時間Unihertz Titan 2→ステータスバー→時間→表示しない

システムUI調整ツールで表示するやり方は以上です。

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