Titan Slimの連絡先アプリでSDNの連絡先を非表示にする方法
Titan SlimにNTTドコモのSIMカードを挿入して使っていると、【ドコモ故障問合せ】【ドコモ総合案内・受付】【海外からのお問い合わせ】の連絡先が追加され表示されます。これらの連絡先を削除することはできませんが非表示にはできます。
Titan SlimにNTTドコモのSIMカードを挿入して使っていると、【ドコモ故障問合せ】【ドコモ総合案内・受付】【海外からのお問い合わせ】の連絡先が追加され表示されます。これらの連絡先を削除することはできませんが非表示にはできます。
AndroidスマートフォンのTitan Slimで表示言語に[日本語]を選択していると、設定など所々に誤訳と思われる「おかしな日本語」が表示されることがありますが、意味が分からない言葉があれば【英語】などに切り替えるとわかりやすいです。
Titan SlimのカメラアプリはQRコードの読み取りができないですが、【ウィジェット】や【設定】から読み取ることができます。また、ショートカットを作成してワンタップで読み取れるようにもできます。
Titan Slimではスリープ状態で「メール受信」など通知を受信したときに画面が消灯したままですが、これは設定をオンにすれば点灯させることができます。
Titan Slimのホームボタンは[タッチセンサー]であるため、触れるだけで「ホーム画面を表示する」と言う動作をしますが、【ホーム画面を表示しない】または【ダブルタップでホーム画面を表示する】も選択できます。
知らない電話番号が着信すると「電話番号を調べる」と言う人も少なくないですが、【Googleの電話アプリ】をTitan Slimにダウンロード&インストールしデフォルトのアプリに選択すれば、連絡先に未登録の電話番号でも名前を表示できます。
Titan Slimでは、アプリのアイコンが並ぶ【アプリリスト(ドロワー)】を無効にできるため、昔のiPhoneのように全てのアプリをホーム画面に表示できます。
キーボードから入力できる空白の[スペース]は【全角スペース】と【半角スペース】がありますが、Titan SlimのQWERTY物理キーボードで入力する場合は「入力言語の切り替え」をします。
Titan Slimには指示ライト(通知LED)が搭載されており、バッテリー残量が15%以下になると【赤色】に点滅するようになっていますが、これは設定によってオフに切り替え点滅しないよう消灯できます。
AndroidスマートフォンのTitan Slimにプリインストールされた電話アプリには「通話を録音する機能」が搭載されており、通話ごとに【手動】で録音するほか【自動】で録音することもできます。