Zinwa Q25 ProでQWERTY物理キーボードの使いかた
Q25 Proの【QWERTY物理キーボード】は[0]~[9]や[A]~[Z]のほか、[#][@]など良く使う記号のキーが用意されていますが、それ以外にも[alt][sym]など特殊なキーもあり、日本語も少し入力しにくいかもしれません。
Q25 Proの【QWERTY物理キーボード】は[0]~[9]や[A]~[Z]のほか、[#][@]など良く使う記号のキーが用意されていますが、それ以外にも[alt][sym]など特殊なキーもあり、日本語も少し入力しにくいかもしれません。
MIVE ケースマは、その形状から通話をメインに使う人も少なくないでしょう。「家族との連絡用に使う」など限られた用途なら、電話アプリの【連絡先に登録されていない番号】/【非通知】および【任意の電話番号】をブロックする機能を使う良いです。
Unihertzから発売されたQWERTY物理キーボード搭載のAndroidスマートフォンである【Titan 2】を購入しました。kickstarterはスルーしAmazonで購入するつもりでしたが、結局は公式サイトで購入しました。
“MIVE ケースマ”にGoogle Playより【Clicky】アプリをダウンロード&インストールすると、物理テンキーパッドの[十字キー]を押下してニューロポインターのように【カーソル(ポインタ)を操作する】ことができるようになります。
2026年02月19(木)に発売された【MIVE ケースマ AT-M140J】を買ってきました。日本では「ガラホ」と呼ばれることが多いガラケータイプの機種です。日本の機種と比較すると大きめですが「意外に小さい」と言った印象を持ちました。
“MIVE ケースマ”はAndroid 14 Goを搭載したAndroidスマートフォンであるため【LINE】を使うことができます。プリインストールはされていないのでGoogle Playよりダウンロード&インストールして使います。
“MIVE ケースマ”に電話がかかってきた際、デフォルトでは物理テンキーパッドの通話ボタンを押下することで「電話にでる」ことができますが、設定より【電話の受け方】を変更すれば端末を開いて応答することもできます。
Androidスマートフォンでもある“MIVE ケースマ”の連絡先アプリは、標準のファイル形式である[.vcf]ファイル(vCard形式)を使って【インポート】できるので、機種変更した際などに別のデバイスから連絡先のコピーができます。
Android 14 Goを搭載したAndroidスマートフォンである“MIVE ケースマ”は、緊急地震速報/災害・避難情報など【緊急速報メール】をデフォルトで受信でき、設定ではオン/オフや音量の変更や履歴の表示などができます。
“MIVE ケースマ”の[サブディスプレイ]をはじめ[ステータスバー]などに表示されている【時計】が12時間表示になってしまった場合でも、設定で【24時間表示】に変更することができます。