Unihertz Titan 2のホーム画面で「ホームボタンを押下した時に表示する位置」を変更する方法
Androidスマートフォンはホーム画面で「ホームボタンを押下する」「下端から上にスワイプする」と、画面が移動し【デフォルトのホーム画面】を表示しますが、Titan 2のホームアプリである[Quickstep]では位置を変えられます。
Androidスマートフォンはホーム画面で「ホームボタンを押下する」「下端から上にスワイプする」と、画面が移動し【デフォルトのホーム画面】を表示しますが、Titan 2のホームアプリである[Quickstep]では位置を変えられます。
Unihertz Titan 2はディスプレイが1:1のせいか、カメラで撮影した写真が[1:1]で保存されます。ただ、これはデフォルトでありカメラアプリの設定より【写真スケール】を変更すれば他に[4:3]/[16:9]の撮影もできます。
SIMフリーなTitan 2を端末だけ購入したので、irumoの0.5GBプランを契約しているSIMカードを使って自分で機種変更してみました。SIMカードを挿入するだけで使えますが、何が起きてもサポート外となると考えた方が良いです。
Titan 2はQWERTY物理キーボードを搭載していますが、デフォルトでは文字入力中に【Kika-Keyboard】と呼ばれるキーボードアプリが画面に3行ほど表示されます。正方形の画面で入力の邪魔であれば表示/非表示を切り替えできます。
Android 11を搭載したTitan Slimはデフォルトのホームアプリが[Quickstep]ですが、ホーム画面に2つ以上のアイコンは重複できないので、追加したければ【Shortcut Maker】アプリでウィジェットを用います。
Android 11を搭載したAndroidスマートフォンであるTitan Slimで[ロック画面]や[ホーム画面]の【壁紙】を変更したい場合、Quickstepなどホームアプリや設定から変更できます。
Titan SlimはAndroid 11を搭載したAndroidスマートフォンですが、Google Playの[ドコモメールアプリ]が使えないので、IMAP/プッシュ対応のメールアプリである【Blue Mail】を使うことにしました。
Android 11を搭載したAndroidスマートフォンであるTitan Slimでは、LINEやメールなどのプッシュ通知が遅れることがありますが、これは【通知の自動調整】/【電池の最適化】を設定すれば改善する場合があります。
Remote MouseアプリをパソコンとAndroidスマートフォンの両方にダウンロード&インストールすると、Titan Slimに搭載されているQWERTYキーボードをWindows 11などパソコンにワイヤレス接続し文字入力できます。
アプリの起動にPIN(パスワード)を設定するには、Android 15以降ではプライベートスペースを使えばできますが、Android 11を搭載したAndroidスマートフォンであるTitan Slimでは【アプリロック】などを使います。