Titan Slimで全角スペース/半角スペースを入力する方法
キーボードから入力できる空白の[スペース]は【全角スペース】と【半角スペース】がありますが、Titan SlimのQWERTY物理キーボードで入力する場合は「入力言語の切り替え」をします。
キーボードから入力できる空白の[スペース]は【全角スペース】と【半角スペース】がありますが、Titan SlimのQWERTY物理キーボードで入力する場合は「入力言語の切り替え」をします。
Titan Slimには指示ライト(通知LED)が搭載されており、バッテリー残量が15%以下になると【赤色】に点滅するようになっていますが、これは設定によってオフに切り替え点滅しないよう消灯できます。
AndroidスマートフォンのTitan Slimにプリインストールされた電話アプリには「通話を録音する機能」が搭載されており、通話ごとに【手動】で録音するほか【自動】で録音することもできます。
一般的なAndroidスマートフォンで「電源を自動でオフにする」「電源を自動でオンにする」と言った場合、何らかのアプリが必要なことが多いですが、Titan Slimではデフォルトの機能として搭載されています。
Titan Slimのホーム画面やアプリリストに並ぶアイコンは「角が丸い四角形」で表示されていますが、これはデフォルトであり設定より「丸」や「八角形」など様々な形に変更できます。
一般的なAndroidスマートフォンでは「通信速度をリアルタイムに表示する」にはアプリのダウンロード&インストールが必要なことが多いですが、Titan Slimでは標準機能として搭載されており、ステータスバーに常時表示できます。
Titan Slimは4G/3Gに加え【2G】にも対応していますが、日本のモバイル通信は5G/4Gに加え一部に3Gがサービス提供されているのみで【2G】は提供されていないので、EngineerModeで使用しないよう設定できます。
Titan SlimのQWERTY物理キーボードには[←][→]のようなカーソルを動かすキーが搭載されていないので、ドラッグするか画面キーボードを表示して上下左右にカーソルを移動します。
Androidスマートフォンでは、ロック画面を解除しなくともクイック設定ツールを表示できるため様々な設定の変更ができてしまいますが、Titan Slimではロック画面をスワイプしても表示されないよう無効にできます。
例えばYouTubeなどの動画配信を視聴する際に「Wi-Fiをオンにし忘れた」などがあるとデータ通信量を無駄にするので、選択したアプリだけモバイルデータ通信を使えないようにしておくとWi-Fiのみで通信できます。